プライバシーポリシー

個人情報の取り扱いについて

立憲民主党では、個人情報の取扱いに関する方針を次のとおり定めます。

 

 1.目的

個人情報保護法制度の目指す目的に共感し、政治活動で関わる皆さまの個人情報を適法かつ適正な手段により取得し、管理していくために本ポリシーを定めます。

 

 2.個人情報とは

個人情報とは、特定の個人を識別することができる情報をいいます。

 

3.個人情報の利用目的

皆さまの個人情報について、以下の利用目的の範囲内又はその取得状況から明らかである利用目的の範囲内で利用します。

  1. 立憲民主党と皆さまの幅広い意見交換のため
  2. 立憲民主党から皆さまへの各種お知らせ発行のため
  3. 皆さまからの政治献金を受けた場合の各種証明書の発行のため
  4. 皆さまからのお問合せ、ご相談への対応のため
  5. 立憲民主党の政治活動での広報活動(WEB、SNS、機関紙等を含む)のため
  6. その他立憲民主党の政治活動のため

 4.個人情報の委託

業務を円滑に進め皆さまとのコミュニケーションを充実させるため、皆さまの個人データの取扱いを協力会社に委託する場合があります。

 

 5.個人情報の第三者提供

政治活動における広報活動の過程で皆さまのお知り合いが見ると皆さまだとわかるような状況での提供を行うことがあります。
皆さまのお気持ちに沿わない場合には、別途お問い合わせいただければ削除いたします。

 6.個人データーの管理

(1)データ内容の正確性の確保
皆さまの個人データにつき、利用目的の達成に必要な範囲内において、正確かつ最新の内容に保つとともに、利用する必要がなくなったときは当該個人データを消去するよう努めます。

(2) 安全管理措置
皆さまの個人データの漏えい、滅失又は毀損の防止その他の安全管理のために必要かつ適切な措置を講じます。

(3) 従業者の監督
皆さまの個人データを従業者に取り扱わせるに当たっては、個人情報の適正な取扱いを周知徹底するとともに適正な教育を行い、必要かつ適切な監督を行います。

(4) 委託先の監督
皆さまの個人データの取扱いを委託する場合には、委託先には適切な安全管理措置を講じている協力会社を選定し、委託先に対し必要かつ適切な監督を行います。

 

 7.保有個人データーに関する受付

1.皆さまご本人又は代理人から保有個人データの開示のお求めがあった場合には、次の場合を除き、遅滞なく通知いたします。

ア. 皆さまご本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合

イ. 立憲民主党の業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合

ウ. 法令に違反することとなる場合

2.皆さまご本人又は代理人から保有個人データの訂正、追加、削除のお求めがあった場合には、遅滞なく調査を行い、結果に基づき適正な対応を行います。

3.皆さまご本人又は代理人から保有個人データの利用の停止又は消去のお求めがあった場合に、個人情報保護法制上お求めに理由があることが判明したときは、適正な対応を行います。

4.前3項のお求めの場合には、立憲民主党所定の請求書をご記入の上、請求書記載の書類とあわせて以下の8に記載の立憲民主党窓口までご送付ください。

皆さまからご提供いただいた個人情報は、皆さまからのお求めに対応する目的で使用し、厳重に保管いたします。請求書及び添付書類につきましては、返送はいたしませんのでご了承ください。

 8.お問い合わせ等

立憲民党本部所在地〒102-0093 
東京都千代田区平河町2-12-4 ふじビル3F
TEL:03-6811-2301
FAX:03-6811-2302
E-mail:goiken@cdp-japan.net